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エレベーターのメンテナンス保守業務

保守メンテナンス

エレベーター点検・メンテナンスの必要性

エレベーターの保守点検は義務です

エレベーター保守点検、国の特定行政庁に報告の義務があるのはご存じでしょうか?エレベーターの管理者責任は、所有者または管理者にあります。 建築基準法によって、定期に一級建築士若しくは二級建築士又は国土交通大臣が定める資格を有する者の検査を受け、その結果を特定行政庁に報告することが定められています。

エレベーターの安全を守るために

エレベーターのメーカーに保守点検を依頼している方が多いかと思いますが、現在は市場の自由化によりメーカー以外の業者でもメンテナンスができる環境が整っています。
当社は、メーカー系のメンテナンス業者とは異なり、全メーカー・全機種のエレベーターに対応しています。修理などに必要な部品は各メーカー別に用意をしているため、迅速なメンテナンスが可能です。

メーカーメンテナンスとの違い

費用 〜適正価格で高品質なサービスをご提供します〜

ナカサ設備工業では、メーカーに比べエレベーターのメンテナンスコストの20~40%削減(場合によっては50%削減)が可能です。メーカーのメンテナンス費用と当社を比較した場合、10年間でおよそ300~500万円の節約になります。

対応力 〜全メーカー・全機種のエレベーターに対応〜

エレベーターのメーカーに保守点検を依頼している方が多いかと思いますが、現在は市場の自由化によりメーカー以外の業者でもメンテナンスができる環境が整っています。

当社は、メーカー系のメンテナンス業者とは異なり、全メーカー・全機種のエレベーターに対応しています。修理などに必要な部品は各メーカー別に用意をしているため、迅速なメンテナンスが可能です。

まずはお気軽にご相談ください。